英語教育研究所ではTOEIC L&R受験体験会を開催しています。TOEIC L&Rは2時間という長時間集中力を途切れさせずに取り組まなければなりません。本番前に受験を体験することで、問題の把握、実力の確認、時間配分の練習等ができます。
本講座に参加した学生の声を一部紹介します。
(※順不同。掲載にあたり、読みやすくなるように一部表現を変えています。)
(※順不同。掲載にあたり、読みやすくなるように一部表現を変えています。)
受験体験会に参加した感想を教えてください。
家でTOEICを解くよりも、周りに同じTOEICを受けている人がいることにより、緊張感があり、TOEICの本番を味わうことができ、よい練習になりました。
-英語英文学科1年 Hさん
-英語英文学科1年 Hさん
リーディングが解き終わらず、時間配分が難しいと思いました。
-社会情報学部社会情報学科1年 Kさん
-社会情報学部社会情報学科1年 Kさん
リスニングでは、緊張とプレッシャー、集中切れにより、普段は文章で理解できていたことができなくなってしまいました。リスニングの練習では、1問解いたら解答見るということを繰り返していましたが、通しで解く練習をしようと思いました。
-比較文化学部比較文化学科1年 Kさん
-比較文化学部比較文化学科1年 Kさん
初めて時間を測り、全ての問題を解いたので、どのような形式なのかや、時間配分を知ることができて良い体験になりました。今後は、今回解いた問題を解き直し、自己分析をし、今後受験するTOEICに活かしていきたいと思いました。
-文学部コミュニケーション文化学科2年 Kさん
-文学部コミュニケーション文化学科2年 Kさん
強制的に通しでテストを受けられて良かったです。リーディングで集中力を保つのが難しかったです。簡単な問題の正答率が高くなるように頑張ります。
-文学部英語英文学科1年 Kさん
-文学部英語英文学科1年 Kさん
自分の課題について改めて知る機会になりました。今後、自身の苦手なところを重点的に学習していきたいです。
-文学部コミュニケーション文化学科3年 Tさん
-文学部コミュニケーション文化学科3年 Tさん
自分が問題を解く時間配分を知れてよかったです。
-文学部英語英文学科1年 Mさん
-文学部英語英文学科1年 Mさん
実際のテストと同じような緊張感が味わえました。本番の練習になり、とても良かったです。
-人間関係学部人間関係学科3年 Tさん
-人間関係学部人間関係学科3年 Tさん
本番と同じ問題を、同じ時間で解くことができたのはとても貴重な経験でした。今回の体験で自分の実力や得意不得意を明確にすることができたので、それを元に勉強していこうと思います
-文学部日本文学科1年 Oさん
-文学部日本文学科1年 Oさん



